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BRAND

普男着-FUDANGI-

「普遍」的なかっこよさ。普「通」のさりげない粋。
男は「ふだん」がかっこいい。

家でくつろぐ時、昼寝をする時、近所の緑道を散歩する時ー。
男の休日にさらりと着こなすのは、ほどよく力の抜けたきものが心地良い。
自分の時間に着るものは、好きなものを纏いたい。
そんな想いから生まれた普男着は、男の「ふだん」を演出する洒落着のラインナップ。
男きものを得意とする産地から、
その土地に生き、「ふだん」を愛した武将たちになぞらえてご紹介します。

鷹山YOZAN

山形の智将・上杉鷹山が奨励し、武家の女たちが我が夫、我が息子のために紡ぎ、守り受け継いできた米沢紬。
寒さに耐え、暑さをしのぎ、日々身のこなしにさらりと沿う素材感。
その丈夫さは、幕末の志士たちにも袴地として愛され、時代をしたたかに駆け抜けました。
くつろぎの普男着にふさわしい絹の米沢紬を角帯とセットで。
きものは、単衣の仕立て上がりきものです。
着たいときにすぐ着る、格好つけないかっこよさを気軽にお楽しみください。

FUDANGI 鷹山 ¥68,000(税別)
セット内容:仕立て上がりきもの(米沢紬/単衣)+帯
※半衿・長襦袢は別売りになります。
FUDANGI 鷹山 ¥68,000(税別)
セット内容:仕立て上がりきもの(米沢紬/単衣)+帯
※半衿・長襦袢は別売りになります。
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